【2021年】面接で転職理由を聞かれるわけと転職理由のまとめ方・回答例

【2021年】面接で転職理由を聞かれるわけと転職理由のまとめ方・回答例

転職理由は、中途面接における質問で必ず聞かれる頻出質問です。

主に求人応募者が入社後にすぐ辞めてしまわないか、そして自社の社風や方向性にマッチした人材なのかを確かめるために用意されています。

特に最終面接においては、具体的な転職理由だけでなく、応募先企業である必然性が求められるため、入念な対策が必要です。

本記事では、面接で転職理由を聞かれるわけと、面接時に役立つ転職理由のまとめ方を具体的に紹介します。

また、記事後半では転職理由の回答例も紹介しますので、参考にしてください。

面接官が転職理由を聞く理由とは

中途採用において、面接官が転職理由を聞く主な理由について解説します。

応募者の仕事への意欲や人柄を把握するため

まず転職理由を聞くことで、応募者の意欲や将来像を把握でき、採用企業が求めている人物像と合致しているか、その判断材料となります。

自社の社風や業務内容、方向性とマッチした人材なのか、どういった意識をもって仕事に取り組もうとしているのか転職理由から判断しようとしています。

見方を変えれば、転職理由と志望動機との一貫性がない場合や、転職理由が短絡的である場合には、応募者の人柄に不信感を抱かれます。

応募者が入社後すぐに辞めないか判断するた

採用担当者は、応募者の退職のきっかけとなる事柄を把握することで、入社後にすぐ辞めてしまわないかも同時に確認しています。

たとえば「前職では上司と人間関係がうまくいかなかった」や「適正な社内評価が得られなかった」など、どの企業でも起こりうる内容や応募者が自身の課題に対して、改善策を講じたのか見えてこない場合は注意が必要です。

企業の採用担当者は、これまで数多くの転職者に面接を実施しており、応募者の考える転職理由の本質を瞬時に見抜きます。

採用企業の多くは、自社に長く勤め、業績に貢献してもらえる人材を重視します。

早期退職は企業にとっても大きな損失となるため、退職理由・転職理由については、慎重に判断されると認識してください。

具体的な転職理由のまとめ方

転職活動中の女性

さきほどは、面接官が転職理由を聞く理由を整理しました。次に、どのような視点で具体的な転職理由をまとめれば良いのか、そのポイントを解説します。

転職理由を抽出する

「あなたはなぜ転職しようと思ったのですか」「希望する会社を選んだ理由はなんですか」この2つの問いについて、瞬時に答えることができれば、あなたの転職理由は明確です。

しかし、なかなか答えられない場合やあやふやな場合には注意が必要です。

転職を志した以上、現職または前職において何らかの不満や不安があり、転職を決意しているはずです。今一度、転職を決意した理由を書き出し整理してください。

書き出した転職理由の中には「単に給料が低いから」「人間関係に不満があるから」「人材評価が適正ではないから」など、どの企業でも起こりうる転職理由が抽出されるかもしれません。

こういった場合には「本当に転職でしか解決できないのか」見直すことも重要です。

たとえば、あなたの人材への評価が適正ではないと感じる場合、「社内評価基準に不信感を抱いている」など会社のせいにしたり、独りよがりに聞こえることはないでしょうか。

転職理由が他責、独りよがりである場合、自己課題の解決力が低く、問題解決へのプロセスが欠如していると判断されかねません。

あなたという人材への評価が低い理由、明確な根拠を整理し、課題解決に向けて対策を講じることができれば、そもそも転職の必要性はないかもしれません。

見方を変えれば、こういった課題解決のプロセス、効果を検証し、最終的に転職を決断したのであれば明確な転職理由として根拠をもたせた説明ができ、面接官へ与える印象も変わります。

もう一度、転職理由に「Why(なぜ)」を問いかけ、転職を決意した理由のプロセス、自助努力、改善策など具体的に掘り下げてください。

転職理由を前向きな表現にまとめる

次に、さきほど掘り下げた転職理由を前向きな表現に変換しまとめます。

転職理由については「自分への評価が適正ではなかった」などネガティブな表現であることが多く、こういった内容をそのまま採用担当者へ伝えてしまうと、繰り返しになりますが他責であり、独りよがりに聞こえます。

採用担当者から見ると、あなたは「置かれている状況を判断できず自分本位」であると誤解を受けてしまうため、ネガティブな表現は避けたいところです。

このような場合には、ネガティブな表現を前向きな表現に変換することをおすすめします。

<転職理由を前向きな表現にまとめた例>

  • 給与や収入が低かった→成果に対して正当な報酬が得られる企業で、より一層可能性を高めたいと考えた
  • 自分への評価が適正ではなかった→保有するスキルや資格をさらに発揮できる企業で活躍したいと考えた

また、ネガティブな表現をそのまま採用担当者へ伝えてしまうことで、自社で同じ状況が生じた場合、すぐに辞めてしまうのではないかと不安を煽ってしまうため注意してください。

言わなくても良いネガティブ表現は、改めて伝える必要はありません。

転職後のキャリアビジョンに落とし込む

整理した転職理由を深掘りし、前向きな表現への変換が完了後、転職理由をキャリアプランに落とし込みます。

転職理由と将来描くキャリアの整合性が確保されていれば、転職理由に納得が得られ、理にかなった転職であると判断されます。

転職理由の考え方としては、前職・現職の不満や不安を顕在化するものではなく、自分の理想のキャリアプランや働き方を実現するためには転職しか方法がなかったという観点で考えると良いです。

転職理由をキャリアビジョンに落とし込む具体的な例は以下の通りです。

<転職理由をキャリアビジョンに落とし込む具体例>

  • AI技術者としてのスキルを獲得すべく学習を継続しています。しかし、今の職場ではAIを活用できる部署がなく、さらにAIについて能力を発揮するために会社を辞めることを決断しました。
  • 今の職場では習得したWebマーケティングスキルを活かせるクライアントワークができず、さらに実務を重ねたいと退職を決断しました。
  • 今の会社では中間管理職をしていますが、新規プロジェクトの立ち上げなどを一切予定していないため、プロジェクトリーダーとしてさらにスキルを発揮できる職場を探したく、退職を決断しました。

このように、転職理由をキャリアプランに落とし込むことで整合性が確保され、将来のイメージがしやすいですし、転職の必要性も改めて確認できます。

転職理由と志望動機に一貫性を持たせる

転職理由と志望動機には一貫性がなければ、面接官を納得させられる面接にはなりません。

たとえば、現職でAI学習を進め今の会社ではAI領域をカバーできる部署がないため、AIを用いたサービスを展開している企業へ転職をしたいという志望動機なら納得感が得られます。

しかし、現職で単に給与に不満を持ち転職を検討している場合、給料が高いという理由を志望動機にはできませんから「御社の理念に賛同して」など抽象的な志望動機になる傾向にあります。

こういった抽象的な志望動機だと、応募者のモチベーションを感じることができず「それなら当社ではなくても」と判断されます。

経験豊富な面接官は、こういった抽象的な表現は瞬時に見抜きますから、志望動機との一貫性を重視してください。

また、転職理由と志望動機に一貫性を持たせても「その企業である必然性」がなければ、訴求力は弱くなります。

特に最終面接においては重要視される要素ですので「なぜその企業でなければならないのか」も深掘りが必要です。

転職理由の回答例

面接

ここでは、これまで説明した転職理由のまとめ方を踏まえて、具体的な転職理由の回答例を紹介します。

転職理由と転職先企業なら実現できる理由を伝える

転職理由と志望動機の一貫性はもちろん、転職先企業でなければならない理由を伝えることで応募者の高いモチベーションを伝えられます。

回答例は、以下の通りです。

【回答例】

前職では、電話営業を中心としたスタイルで社内成績2位を獲得いたしましたが、ひたすら電話営業を繰り返すのみで、お客様の課題発見・解決へのアプローチはありませんでした。

当初私は、お客様の課題を自社商材でいかに解決するかを念頭においていたため、営業スタイルにやや戸惑いを感じていました。

御社はコンサルティング営業という強みをもっており、お客様の悩みにそった商材営業を採用されているため、大変魅力を感じています。

現状の課題分析やお客様へのヒアリング、そして解決策のご提案など、御社の採用する課題解決型の営業スタイルは、まさに私の希望するスタイルです。

ぜひお客様の悩み、御社の業績に貢献していきたいと考えています。

具体的な転職理由と希望を叶えるための努力を伝える

具体的な転職理由のほかに、未経験業種・未経験職種への転職の場合には、希望を叶えるための努力を見える化し伝えることも重要です。

【回答例】

前職では、食品メーカーの営業マンとして、店舗をもたれるお客様へ、自社商材の提案をして参りました。

しかし、最近では新型コロナウイルスの影響もあってか、お得意様からは店舗の売り上げが低迷し、なんとかオンライン集客できないかとご相談を受けるようになりました。

私は営業マンであるため、Web集客には詳しくないのですが、なんとかお客様のためにと週末にWebマーケティングスクールに通い広告出稿を学んでいます。

その中で、今だからこそWeb広告の大切さに気づき、これはなんとしても実務を積み上げ、お客様に貢献したいと思うようになり徐々にWebマーケティングに惹かれていきました。

御社は、Web広告の出稿・運用のみならず、お客様のもとへ訪問し入念なヒアリングのもと、SNS広告や動画広告の導入など総合的なサービスを展開されています。

私はお客様のヒアリングを重視し、Web集客を展開する御社の事業スタイルに大変感銘を受けています。

営業マンとしての経験を活かし、業界未経験ではありますが、Webマーケティング職としてお客様・御社に貢献したいと考えています。

転職理由で気をつけるべき回答

次に、転職理由を述べる際に、気をつけなければならない回答例について紹介します。

基本的には、ネガティブだと捉えられる表現には、特に注意してください。

前職の不平不満を伝える

転職理由では、あなたの課題解決力や物事の捉え方も重要視されています。

そのため、課題解決の姿勢が伝わりにくい表現や何事も悲観的に捉えてしまう表現は、避けてください。

【NG例】

前職では企画職を希望していましたが、営業職に配属されました。希望していた部署ではなく異動願いを出しましたが聞き入れてもらえませんでした。

【OK例】

前職では企画職希望で入社しましたが、配属先は営業職でした。業務は大変勉強になり、お客様の生の声を伺うことで、徹底的にお客様の使い勝手に考慮した商品開発のヒントもいただけました。

前職では企画職での経験こそ叶いませんでしたが、御社は企画職未経験でも問題なく、かつ営業職経験者を歓迎されており、このチャンスを活かすべく応募いたしました。

私の考える徹底的にお客様目線で商品開発をするという信念と、御社の「想いをつなげる商品開発」という理念が合致していることもあり、ぜひ5年間の営業経験と合わせて、御社の企画職として貢献できればと考えております。

転職理由が漠然としている

よくある失敗事例ですが、転職理由の深掘りが甘く、漠然としている場合があります。

より具体的な転職理由、そして応募先企業でなければならない理由を追加してください。

【NG例】

前職で磨いたWebデザインスキルをさらに発揮できる仕事に就きたいと転職を決意いたしました。御社で私の強みを発揮しながらスキルを磨き、夢に挑戦していきたいと思います。

【OK例】

前職では、6年間Webデザインを担当して参りました。その中で、お客様からデザインは魅力的だけど売り上げが伸びないとの意見をもらい、なんとかデザイン力でお客様の課題を解決できないかと模索いたしました。

解決策を模索する中で、御社UI/UXセミナーで全国に500店舗を構える大手アパレルメーカー様のアクセス数改善提案の事例を学び、私に足りないスキルはこれだと確信に変わりました。

モバイル端末の普及やIot化が加速する中で、UI/UXデザインの重要性をより強く感じ、実績豊富な御社ならさらにWebデザインの経験を活かしてお客様に貢献できるのではと思い応募いたしました。

将来は、UI/UXデザインだけでなく、開発面でも御社に貢献できるような人材を目指したいと考えています。

嘘の転職理由を伝える

給料に不満があるからという理由を伝えたくないからと「御社の理念に賛同したため」など、事実をねじ曲げて嘘を伝えてもなにひとつメリットはありません。

経験豊富は面接官なら、あなたの嘘はすぐに見抜かれてしまいます。

伝えにくい内容でも、言い回しをポジティブに変換するなど、転職理由を正直に伝えてください。

【NG例】

前職では営業職として5年間、実績を重ね、毎年売上目標を達成しています。

しかし、営業職としてさらにキャリアを見据えた場合に、今の会社では、年功序列型のためキャリアアップは期待できません。

御社なら、独自のキャリアアップ制度を設けており、大変魅力を感じました。

【OK例】

今後のキャリアと人生設計を考え、より適切な評価や報酬が得られ、家庭や仕事を充実して働きたいと考えるようになり、転職を決意いたしました。

現職では、営業職として5年の実務経験があり、これまで毎年売上目標を達成していますが、年収が入社当時と変わりありません。

また、前職では営業成績に関係なく年功序列型のため、お客様からの評価も考慮されません。

しかし、御社ではインセンティブ制を導入し、年齢問わず営業成績次第で報酬アップや昇進が可能で、またお客様の評価を重視されていると伺いました。

御社なら、これまでの営業経験を最大限に活かしつつ、適正な評価のもと、やりがいをもって仕事ができると考え、応募いたしました。

転職者が実際に面接で話した転職理由について

最後に、転職者が実際に面接で話した転職理由について、転職エージェントのデータをもとに参考として紹介します。

以下は、転職サービス「doda」を運営するパーソルキャリア株式会社が、20〜30代のビジネスパーソン2,302人を対象に行った「転職に関するアンケート」結果を示したものです。(調査期間:2018年12月)

転職に関するアンケート 転職サービス「doda」

出典元:転職に関するアンケート|転職サービス「doda」

転職理由のランキング上位は「給料・収入アップを実現するため」が最も多く、次いで「労働事案の短縮・ワークライフバランスを実現するため」が多いという結果になりました。

基本的には、給料や待遇面を転職理由にすることは、これまではあまり適切ではないと言われていましたが、ここ最近ではワーク・ライフ・バランスや労働条件の改善に取り組む企業も多く、人材としての価値が適切に評価されれば、こうした転職理由でも理解されやすい傾向にあります。

20〜30代ハイエンド特化なら伴走型の転職エージェント「ASSIGN

株式会社ASSIGNではコンサルファームへの転職支援からスタートし、現在では、経営企画職や営業職など幅広い職種のキャリア形成、転職支援を行っています。

オーダーメイドでの選考対策資料をご用意

20代-30代ハイエンド向けに特化した転職エージェント「ASSIGN」では、初回の面談での案件紹介は行いません。

現職でのご経験や課題感、目指したい将来像をライフプランと併せてお伺いし、次の会社で得るべきスキルや環境を棚卸したキャリアプランを提案します。

その上で、DiSC修了者があなたの価値観と強みを分析し、あなただけの選考対策資料を作成。

  • 転職を考えたきっかけ
  • 今回の転職軸
  • なぜこの業界か
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など各設問への回答を、専任コンサルタントと共に、妥当性・明確さ・根拠の3点から深掘りします。

また「将来像」「強み/弱み」「現職の活動と工夫」「カルチャーフィット」など頻出質問に対しても、深掘りの観点や注意点を共有し、あなただけのオーダーメイド対策資料をご用意。

資料に基づいて導き出したあなたの面接対策は、模擬面接を通して、エージェントからのフィードバックによってさらに完成度を高めることができます。

さらに応募先企業ごとの企業研究についても、両面型エージェントであるため、各企業様から共有いただく情報をあなたのもとへダイレクトに届けます。

常に最新情報をキャッチアップした上で、選考対策に反映可能。

目先の転職だけでなく、あなたの将来がより豊かで、理想のキャリアやライフプランを実現できるよう、伴走型エージェントとして最大限バックアップいたします。

Everything DiSC:米Wiley社で開発された、世界中で毎年100万人以上が利用するアセスメントツールの認定資格。
行動特性による分析理論であり、MicrosoftやSONYなどで導入されています。

一流エージェントがあなたの専任コンサルタントに

転職エージェントASSIGNの創業メンバーは、全員コンサルティングファーム出身です。

他のメンバーについても、IBM、Recruit、野村証券、大手海運やグローバルメーカー出身者などのトップ企業で実績を残したエージェントがあなたをご支援いたします。

また、両面型のエージェントとして、各企業様に対するフォローや交渉等も直接あなたを担当している専任コンサルタントが一貫して行います。企業様に関する詳細情報のご提供はもちろん、選考時のフィードバックを受けての対策修正、各面接官の見ているポイントなど、現場感のある情報をお伝えできます。

2020年6月には、株式会社ビズリーチが主催、国内No.1のキャリアエージェントを選出する「日本ヘッドハンターサミット」にて、2019年度 コンサルティング部門のMVPを獲得。

*日本ヘッドハンターサミットとは、転職サイト「ビズリーチ」に登録する約3,900名のヘッドハンターの中から、ビズリーチを通じた高い転職支援実績者が表彰される式典のこと。

創業3年目にして名誉ある賞を獲得できたのは、キャリアは「点」ではなく「線」として捉えるというASSIGNが大事にしているビジョンを全てのメンバーが共有しているからこそだと考えています。

転職の成功は、新たなキャリアのスタートにしか過ぎません。
まだまだ改善の余地も大きく、日々改善に努めながら、今後も一人一人に向き合ったご支援をお約束させていただきます。

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転職エージェントASSIGNは、足元の「点」ではなく「線」で捉えたキャリア支援を実施しています。
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