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【2025年最新】営業職におすすめ転職エージェント一覧│営業からのキャリアチェンジに強いエージェントもご紹介

当サイトはキャリア支援事業を展開する株式会社アサインが運営しています。
ランキング掲載企業は宣伝ではなく、独自調査の上決定しております。自社サービスについては一部宣伝を含みます。

営業職の方が転職を成功させるために大切になるのが、将来像を明確に定義することです。

実は、営業職の方はマネジメント以外にも、人事職、企画職、マーケターなど取れる選択肢が複数あります。そういったキャリアチェンジは決して簡単ではありませんが、「キャリアプランを作り込めば可能」なため、まずは将来像を明確にすることが大切になるのです。

そのために、転職活動で利用するエージェント選びは非常に重要になります。

本記事では、ニーズ別に転職エージェントを紹介し、転職に役立つコラムを掲載しております。
皆様のご転職の一助となれば幸いです。

こんな方におすすめの記事です。

  • 営業職での転職を成功させたい方
  • 営業職から別職種にキャリアチェンジしたい方
  • 特定の職種に強いエージェントを知りたい

営業職のキャリアアップ転職に強いエージェント【3選】

おすすめNo.1 株式会社アサイン『ASSIGN AGENT』

【公式】https://assign-inc.com

キャリアアップへの指針となるキャリアプランシートをご提供

アサインは求職者一人一人にオーダーメイドでキャリアプランシートを作成しお渡ししています。
営業職のキャリアアップ、キャリアパスを熟知しており、キャリアアップするために必要な経験やスキルを定義することができます。
経歴や意向の簡単なヒアリング後、求人を紹介されるというのが一般的なエージェント利用の流れですが、
アサインでは経歴だけではなく価値観を軸にキャリアプランを作成します。
1.将来ビジョン
2.キャリア方針
3.キャリア市場から見た強み
4.留意点
といった4つの要素から構成されたキャリアプランシートを受け取りたいという方には、おすすめです。

徹底的な選考対策により高い内定率を誇る

一人あたり5~6回の面談を実施します。
その中で転職市場で評価される求職者の強みを見つけ出し、オーダーメイドの選考対策資料を作成。
選考対策資料を基に複数回の選考対策をおこないます。

キャリアアップを実現するための伴走支援

転職後のキャリア形成もご支援します。
キャリアプランシートを基に、半年に一度のキャリア面談を実施。
キャリアプランのアップデートやキャリアアップするための現職での動き方や成果の出し方について転職後もご相談いただけます。
また、アサインでご転職された方の交流会も開催しており、同業界に転職された方や同職種の方との繋がりをサポートさせていただきます。

サービス名若手ハイエンド特化の転職エージェント『ASSIGN AGENT』
公式ページhttps://assign-inc.com/
特徴・キャリア支援サービスであるため、案件紹介の前にキャリアプランシートをお渡し・徹底した選考対策で高い内定率・転職前はもちろん、転職後もキャリアについて相談できる
運営会社株式会社アサイン厚生労働省 有料職業紹介事業許可番号 13-ユ-308560
営業職のキャリアパスと転職の選択肢
営業職のキャリアパスと転職の選択肢

営業職の年収アップ戦略
営業職の年収アップ戦略

営業職のキャリアに関するおすすめ記事             

おすすめNo.2 株式会社hape 「hape Agent」

営業職に特化した転職エージェント

hape Agentは、営業職に特化して転職支援を行っています。業界・商材・営業スタイル別に細かい知見を持ち、求職者のこれまでの経験や志向に合わせた「最適な営業キャリアパス」を提案してくれます。他社エージェントと比較をして、営業職における専門性と提案力が高い点が特徴の一つです。

充実したサポート体制

hape Agentは顧客満足度98%と高い実績を誇ります。また、「GOOD AGENT RANKING」にて総合部門1位、営業部門でも1位など多数の受賞実績も保有します。これは、初回から1時間の丁寧なカウンセリングや業界・企業に合わせた書類添削、独自システムである「Direct Search」による精度の高いマッチングにより実現されています。

蓄積されたナレッジ

hape Agentでは、数多くの営業転職支援実績から得られた「営業転職成功ナレッジ」を体系化しています。職種・業界ごとの選考傾向、企業別の面接対策ポイントなど、リアルな情報をもとに転職活動をサポートしてくれるため、他社にはない豊富なデータが活用することが出来ます。

サービス名hape Agent
公式ページhttps://agent.hape.co.jp/
特徴・ 営業職に特化した転職エージェント・ 充実したサポート体制・ 蓄積されたナレッジ (https://agent.hape.co.jp/knowledge/
運営会社株式会社hape(エイプ)厚生労働省 有料職業紹介事業許可番号  13-ユ-306492

おすすめNo.3 株式会社Izul 

キャリア設計支援から入社後まで支援

転職支援の品質に定評があるIzul。支援に満足する転職希望者が多いからこそ、過去ご支援した方からの紹介が非常に多くて有名な人材紹介企業です。初めての転職で丁寧な支援を求める方におすすめです。

・転職ではなくキャリアについて真剣に考え、徹底的に自己理解を深めることを重視し、キャリア設計から支援
・平均面談回数15回以上。内定率70%で、エントリー数より内定率を重視

日本唯一3期連続最優秀エージェント表彰

・リクルート社への紹介者数、内定率ともに第一位を獲得しており、人材会社への支援に強みを有する
・リクルート社出身のコンサルタントが多く、一次情報が手に入る

サービス名Izul
公式ページhttps://izul.co.jp/
特徴・キャリア設計支援から入社後まで支援(平均面談回数15回以上)・20代〜30代若手ハイクラス層に強い・リクルート社への紹介者数、内定率ともに第一位を獲得
運営会社株式会社Izul厚生労働省 有料職業紹介事業許可番号  13-ユー309999

Izulの評判・特徴について知りたい方は以下の記事を併せてご覧ください。

転職エージェント『Izul』では何ができる?評判を解説
転職エージェント『Izul』では何ができる?評判を解説

異業種へのキャリアチェンジに強いエージェントランキング【3選】

営業職から人事や企画職、マーケターに転職したいという方も多くいらっしゃいますが、人材紹介会社は現職の延長線として提案できる求人を紹介することが非常に多いです。

では、他の職種へのキャリアチェンジを叶えたいという方はどのような人材紹介企業に相談すると良いのでしょうか。キャリアチェンジに強いエージェントとその理由をご紹介いたします。

おすすめNo.1 株式会社アサイン『ASSIGN AGENT』

【公式】https://assign-inc.com

未経験から異業種転職を叶えるキャリアプランをご提案

アサインでは、求人票をいきなりご紹介することはありません。

一般的な人材紹介会社では、簡単な転職希望条件を聞いた上で、採用要件が合いそうな企業をピックアップして紹介してくれます。

ただ、それでは現職と距離があるポジションへの転職は叶わないことが多いです。

アサインでは、求人票の紹介前に、その方がどういったキャリアを歩みたいか、そのために必要な経験やスキルはどういったものか棚卸し、キャリアプランを作成します。

例えば、営業職からマーケターに転職をしたいと考えた場合には、未経験からマーケターへのキャリアチェンジに必要な条件の棚卸しや、マーケターとしての業務範囲を広げていくために、転職後何をすべきか整理して提示できます。

求人票をいきなり紹介するのではなく、歩みたいキャリアプランを考えることからスタートしてくれるため、キャリアチェンジを目指す方にはおすすめです。

マーケターのキャリアに興味がある方は併せて以下の記事もお読みください。

CMOを目指す人必見!CMOの役割とキャリアパスを解説

サービス名若手ハイエンド特化の転職エージェント『ASSIGN AGENT』
公式ページhttps://assign-inc.com/
特徴・キャリア支援サービスであるため、案件紹介の前にキャリアプランシートをお渡し・徹底した選考対策で高い内定率・異業種転職・キャリアチェンジの支援に強みを有する
運営会社株式会社アサイン厚生労働省 有料職業紹介事業許可番号 13-ユ-308560

おすすめNo.2 株式会社ゲツラク

未経験業界やキャリアチェンジに挑む人に特化した転職支援

未経験からコンサル、未経験から企画職、未経験からベンチャー転職など、さまざまな「未経験」に挑む人をサポートしています。

また、在籍エージェント全員が営業職経験者のため、営業職の方がどのようにキャリアアップしていくかについて理解が深いです。

異業種転職に挑戦する際に最も重要になるキャリア観の整理をした上で、面接対策を10回程度行うため、面接の通過率や内定率が高いことが魅力の会社です。

自己理解を深めるための多数の面談・プロダクト

自社プロダクトであるPreventureを使用し、「仕事が楽しめるか」の適性診断を実施。
最大10回もの面談を重ねることで、何をしたいかの棚卸するなどの自己理解を深め、将来の目標から逆算して行くアプローチでキャリアの設計を支援しています。
求職者に寄り添うことを掲げている人材紹介企業は多く存在しますが、「100%求職者に寄り添う」スタイルを実際に追求している数少ない人材紹介企業です。

サービス名ゲツラクエージェント
公式ページhttps://www.getsuraku.com/
特徴・仕事を楽しみになる世界を創ることを掲げる、約20名のスタートアップ・多数の面談実施など、候補者自身の両方の理解を深める・まず1日働いてみる、新しいIT転職サービスのDIVERKも提供
運営会社株式会社ゲツラク厚生労働省 有料職業紹介事業許可番号 13-ユ-310284

ゲツラクの評判・特徴について知りたい方は以下の記事を併せてご覧ください。

転職エージェント『ゲツラク』では何ができる?評判を解説
転職エージェント『ゲツラク』では何ができる?評判を解説

おすすめNo.3 株式会社リクルート 『RECRUIT AGENT』

デジタルマッチング

デジタルマッチングに強みがあり、エージェントを介さずに求人に応募できる仕組みができている
リクナビネクストを使えば、自分の条件に合った求人を簡単に検索、応募することが可能

紹介可能求人数No.1

国内人材会社の中で圧倒的な求人数を有するため、経験業界、職種を問わず自分が求める求人に出会える可能性が高いです。
小中規模の人材会社は、業界特化や特定の職種のみに注力しているケースが多いため、就業人口の多い職種でない場合は、希望する求人を見つけられないことも。まずは、リクルートに登録して転職活動の理解を深めたり求人をリサーチすることもおすすめです。

サービス名RECRUIT AGENT
公式ページhttps://www.r-agent.com/
特徴・業界最大手
運営会社株式会社リクルート厚生労働省 有料職業紹介事業許可番号  13-ユ-313011

リクルートエージェントの評判・特徴について知りたい方は以下の記事を併せてご覧ください。

転職エージェント『リクルートエージェント』では何ができる?評判を解説
転職エージェント『リクルートエージェント』では何ができる?評判を解説

コンサルへのキャリアチェンジに強いエージェント【3選】

詳細にコンサル転職に強いエージェントを知りたい方はこちら

おすすめNo.1 株式会社アサイン『ASSIGN AGENT』 

【公式】https://assign-inc.com

創業メンバーが全員コンサルティングファーム出身

会社の創業メンバーが全員コンサルティングファーム出身でコンサルティング業界に関する知見を持っています。社内でナレッジや勉強会を実施し、キャリアや業界に関する知見が多く、営業職からコンサルティングファームへの豊富な支援実績があるだけでなく、以下の受賞実績を誇ります。

人材紹介コンサルティング会社100選 選出
ビズリーチ 年間総合MVPを受賞
外資系転職 Liiga 最優秀エージェント受賞

選考対策のサポートが手厚く、選考の通過率が高い

一人あたり5~6回の面談を実施します。
その中で転職市場で評価される求職者の強みを見つけ出し、オーダーメイドの選考対策資料を作成。
選考対策資料を基に複数回の選考対策を行います。

面接での評価は合否を左右するだけではなく、オファー年収や入社後の配置にも影響します。同じ会社に入社したとしても、配置によって得られる経験やスキルは異なるケースが多いため、できる限り面接でのパフォーマンスを上げられるように選考対策は入念におこないましょう。

▼コンサル転職における転職理由の伝え方はこちら

コンサルの転職理由で好印象を残す。ポイントや例文、志望動機との違いを解説
コンサルの転職理由で好印象を残す。ポイントや例文、志望動機との違いを解説

コンサル転職後も伴走支援でキャリア形成をサポート

転職した後も社外のパートナーとして、キャリア形成をサポートします。
キャリアプランシートを基に、半年に一度のキャリア面談を実施。
キャリアプランのアップデートや現職での動き方や成果の出し方についてもご相談いただけます。また、アサインでご転職された方の交流会も開催しており、同業界に転職された方や同職種の方との繋がりをサポートさせていただきます。

サービス名若手ハイエンド特化の転職エージェント『ASSIGN AGENT』
公式ページhttps://assign-inc.com/
特徴・キャリア支援サービスであるため、案件紹介の前にキャリアプランシートをお渡し・徹底した選考対策で高い内定率・転職前はもちろん、転職後もキャリアについて相談できる
運営会社株式会社アサイン厚生労働省 有料職業紹介事業許可番号 13-ユ-308560

おすすめNo.2 アクシスコンサルティング

アクシスコンサルティング株式会社 | 答えは、人が出す。

Big4・アクセンチュアなど総合系ファームとの強固なパイプ

アクシスコンサルティングは、デロイト、PwC、KPMG、EYなどのBig4やアクセンチュアといった「総合系コンサルティングファーム」への転職支援において、業界トップクラスの実績を誇ります。 一般の求人サイトには出回らない「非公開求人」を全体の約77%も保有しており、営業職やエンジニア職など、未経験からのコンサル転職に豊富な支援実績を誇ります。

営業職の強みを「コンサル適性」に変換する徹底した選考対策

コンサル未経験の営業職が躓きがちな書類選考や面接に対し、過去の膨大な転職支援データに基づいた徹底的な対策を行います。 単なるケース面接対策だけでなく、「営業で培った顧客折衝力や数字へのこだわりを、どうコンサルタントの資質としてアピールするか」という、営業職ならではの職務経歴書の書き方や面接での振る舞いを指導。過去の質問事例や、ファームごとの「好まれる人物像」を熟知しているため、未経験からの合格率を高めることが可能です。

「生涯のキャリアパートナー」として、入社後やその先のキャリアも支援

アクシスコンサルティングは「転職」をゴールとせず、中長期的なキャリア形成を支援する「生涯のキャリアパートナー」を理念としています。 コンサルタントとして入社した後の「定着・活躍」はもちろん、その先の事業会社へのハイクラス転職(ポストコンサル)や独立まで見据えたアドバイスを提供します。目先の内定だけでなく、3年後・5年後に市場価値の高い人材になるためのキャリアパスを、営業職の方の志向に合わせて提案してくれる点が大きな特徴です。

サービス名AXIS Agent
公式ページhttps://www.axc.ne.jp/
特徴コンサルへの豊富な支援実績BIG4コンサルタントのの30%が登録する転職支援サービス
運営会社アクシスコンサルティング株式会社厚生労働省 有料職業紹介事業許可番号  13-ユ-040418

おすすめNo.3 株式会社MyVision

コンサル特化のエージェント

コンサル転職支援実績No1エージェント、トップ戦略ファーム出身者が提供する業界屈指のハイクオリティ転職支援サービスです。

職務経歴書の添削はもちろん、コンサルティングファーム特有のケースを含めた面接対策もサポートしています。

コンサル出身者が多く在籍しており、コンサル実務を正しく理解した状態で選考に臨むことができます。

豊富な求人を保有

ご紹介先は200社以上と国内ほぼすべてのコンサルティングファームを紹介可能です。

求人数も1,000を超え、個々人の経歴や志向性に合わせたポジションの紹介を受けることができます。

第三者機関(日本ビジネスリサーチ)による会社満足度調査でも高い評価を獲得

信頼度:91%

理想のキャリアアップが期待できる:95%

エージェントの質が高い:92%

サービス名My Vision
公式ページhttps://my-vision.co.jp/
特徴・コンサル特化・第三機関による会社満足度調査でも高い評価を獲得
運営会社株式会社MyVision(マイビジョン)厚生労働省 有料職業紹介事業許可番号  13-ユ-314719

MyVisionの評判・特徴について知りたい方は以下の記事を併せてご覧ください。

転職エージェント『MyVision』では何ができる?評判を解説
転職エージェント『MyVision』では何ができる?評判を解説

未経験から営業職に挑戦できるのか

結論、営業職は特別な資格が必須ではなく、未経験からでも挑戦しやすい職種です。

ただし、どの企業にも未経験で転職できるのではなく、「無形商材(人材、IT、広告など)」か「有形商材(メーカー、不動産など)」か、「法人営業(toB)」か「個人営業(toC)」かで、挑戦できる・できないが明確に分かれていると行っても過言ではありません。

例えば、大手メーカーの営業は未経験で転職するのは一般的には難しいと言われています。なぜなら、未経験の営業職の採用は新卒で事足りており、中途採用はあくまで新卒が退職した場合の補充と考えている企業も少なくありません。

なぜ営業をやりたいのかを明確にして、営業としてどうキャリアを築いていきたいかを明確にすることで、未経験から営業職への転職を叶えることができるでしょう。

未経験から営業への転職を成功させるポイント

徹底した自己分析とキャリアプランの策定

「なぜ営業なのか」「将来どうなりたいのか」を言語化します。

「稼ぎたい」だけでなく、「どのような価値を顧客に提供したいか」という視点を持つことが重要です。

再現性を面接で採用側にアピールできるかどうか

結果や成果を一番求められやすい営業職において、採用側が面接で見ているポイントは、「再現性」です。
現職で成果を出した際に、どうやって成果を出したのか、なぜその成果を出せたのかを言語化し、それを転職後もどのように再現できるか話すことが一番重要です。

転職エージェントの活用

キャリアプランの策定や成果を出す際の再現性など、自分一人で考えるのはかなり負担も大きいため、エージェントを活用するのがおすすめです。

また営業職は求人数が多く、自分に合った求人を見極めるのは大変です。企業の内情を熟知しているエージェントを通じて客観的な意見をもらうことで、ミスマッチを防ぐことも効果的です。

「コンサルティングセールス」と「営業職」の違いとは

営業職への転職を考える際、見落としがちなのがこの区分です。「なんの商材を売るか」によって、身につくスキルや働き方が大きく異なります。

コンサルティングセールス・営業代行

代表例:セレブリックスパーソルビジネスプロセスデザインなど各種BPO企業

顧客企業の営業活動を代行、あるいはコンサルティングする企業です。

  • 特徴: 様々な業界・商材の営業をプロジェクト単位で経験できる。
  • メリット:
    • 「売れる仕組み」や「型」、「ナレッジ」が体系化されており、高度な営業スキルが短期間で身につく。
    • 案件として入っていった自社商品の付加価値となり、
  • 向いている人: 営業を極めたい人、特定の商材に縛られずスキルアップしたい人。

事業会社(メーカー・ITベンダーなど)

自社で開発・製造した商品やサービスを販売する企業です。

  • 特徴: 自社プロダクトへの深い理解と愛着を持って営業活動を行う。
  • メリット:
    • 開発部門やCS(カスタマーサクセス)と連携し、顧客の声をプロダクト改善に反映できる。
    • 特定の業界や商材における深い専門知識(ドメイン知識)が身につく。
  • 向いている人: 自社への愛着を持ち、自社のサービスを世の中に広めたいと思う人。

営業職のキャリアパス

ここでは営業のキャリアパスの代表例を4つご紹介します。

  • スーパープレイヤー
    営業として突出した結果を出し続けるポジションです。
    業界屈指のプレイヤーとして社外からも注目を浴びる存在としてブランディングしている方もいますが、会社の看板としてブランドを担い、重要な顧客との接点を持つなど多岐にわたる役割を果たすことが求められます。
    スーパープレイヤーを目指す方は、こちらのコラムも併せてご覧ください。
    営業のスーパープレイヤーになるための心得と役割
  • マネージャー
    営業職のキャリアの王道として営業マネジメントが挙げられます。
    部署全体の売上責任を負い、サービス品質の維持・向上にもコミットが求められます。二階層のマネジメント経験を積む機会もあるため、人事機能を実質的に担うこともあります。
  • 営業企画
    営業として高い成果を出した人が担うことが多く、自ら結果を出すよりもこれまでに得た営業ナレッジを全体に展開することでより売上を上げられると判断した場合に、異動するケースが多いです。
    業務内容については、こちらのコラムをご確認ください。
    意外と知らない?営業企画の業務内容とキャリアパスを解説
  • 特命担当
    会社の重要なプロジェクトや新規事業の立ち上げなど組織成長に直結するようなミッションを任される人材のことを指します。社長直下や事業責任者直下でミッションにあたります。
    業務内容については、こちらのコラムをご確認ください。
    特命担当者とは?意外と知らない、営業からのメインキャリア

その他にも、異業種へのキャリアチェンジが比較的叶いやすいのが営業職の特徴です。
マーケターや人事、コンサルへの転職に門戸が開かれています。とは言え、戦略なく転職をすることは非常に危険です。大きくキャリアチェンジしていきたいという方はぜひエージェントにご相談いただき、キャリアプランを描いた上で転職を検討するのが良いでしょう。

営業職のキャリアプラン【2選】

実際にアサインで提供しているキャリアプランシートに記載する営業職のキャリアプラン例を掲載します。

CASE1 コンサルティングファーム経由で、営業から経営企画に軸足を移す

STEP-01 メガバンク 法人営業

経営課題を主導するためのスキルを得る

現職業務内容・資金の貸し付けと融資提案・事業承継とM&Aのサポート・リスク管理と金融商品の提案
転職先で得たいスキル・経験・リサーチや資料作成などのポータブルスキル・経営課題を手がける戦略案件経験

STEP-02 外資系コンサルファーム 金融セクターコンサルタント

未来をつくる経営意思決定を自身で担う

業務内容・財務分析と戦略策定・M&A支援・リスク管理とコンプライアンスへのアドバイス

STEP-03 メガバンク 経営企画部

業務内容・注力新規事業における市場調査及び戦略策定・各事業の状況を踏まえたリソースの最適配分・M&A戦略の企画・推進

CASE2 スタートアップCOOとして事業を伸ばす

STEP-01 人材紹介企業 法人営業

業務内容・求人案件の新規開拓・求職者の紹介を通じた採用コンサルティング・クライアントとの関係構築
企業選定軸・新規事業案件への参画機会・AI活用などのドラスティックな事業創出機会

STEP-02 ベンチャーファーム 新規事業コンサルタント

業務内容・市場調査と分析による新規事業企画・事業戦略の策定・事業立ち上げのための各種プロジェクト管理と実行支援
取りたい経験・0→1フェーズの売り上げ構築経験・セールスやマーケティングのプロセス構築経験

STEP-03 スタートアップCOO

業務内容・事業運営の統括とプロセス管理・経営戦略の実行と成長支援・組織づくりとチームマネジメント

転職事例│株式会社アサイン

営業から異業種へのキャリアチェンジ【営業職から未経験マーケティング職へ】

有形商材の法人営業として実績を上げていた方の成功事例です。 日々の営業活動の中で、「個人の営業力に依存するのではなく、商品そのものが売れる『仕組み』を作りたい」と考えるようになり、未経験からマーケティング職への転身を決意しました。

しかし、人気職種ゆえに未経験の壁は厚く、「なぜ営業ではなくマーケティングなのか」という志望動機を説得力を持って伝えることに苦戦していました。そこでエージェントと共にキャリアの棚卸しを徹底的に実施。営業で培った「顧客の潜在課題を特定する力」は、マーケティングの実務にも直結する重要なポータブルスキルであると再定義しました。

職務経歴書でのアピールポイントを修正し、面接での論理構成を強化した結果、未経験というハンデを乗り越え、成長著しいWebマーケティング企業への転職に見事成功しました。

営業職から未経験でマーケティング職種へのキャリアチェンジ。自身の強みを活かしながらの挑戦の日々
営業職から未経験でマーケティング職種へのキャリアチェンジ。自身の強みを活かしながらの挑戦の日々

転職エージェント活用の流れ

STEP1:登録・日程調整 公式サイトから会員登録を行います。数日中にメールや電話で連絡が来るため、面談日程を調整します。

STEP2:面談(キャリアカウンセリング) エージェントと面談し、転職の要望をすり合わせます。希望条件や懸念点は、遠慮せず率直に伝えることが重要です。

STEP3:求人紹介・選考準備 紹介された中から応募企業を選定し、書類(履歴書・職務経歴書)を作成します。 多くのエージェントでは書類添削模擬面接を実施してくれるため、選考通過率を上げるためにもこれらを活用しましょう。書類作成に迷ったら 書き方や必須項目が分からない場合は、以下の記事もぜひ参考にしてください。

転職活動における履歴書の書き方~書類通過率を上げたい方必見
転職活動における履歴書の書き方~書類通過率を上げたい方必見
【営業職】職務経歴書の書き方と採用企業からの見られ方
【営業職】職務経歴書の書き方と採用企業からの見られ方

STEP4:選考(応募・面接) 応募手続きや日程調整、合否連絡はすべてエージェントが代行します。 面接後は企業からの**フィードバック(評価点・懸念点)**を確認しましょう。また、給与等の条件交渉もこの段階でエージェントに依頼可能です。

STEP5:内定・退職手続き・入社 内定後は「オファー面談」で労働条件の最終確認を行います。 退職交渉では、会社からの引き留め(カウンターオファー)や退職日の調整で揉めることもありますが、その際もエージェントに相談し、冷静に対処しましょう。

営業職の転職でエージェントを活用するメリット

1. 将来像を整理してくれる

多くの人が転職を考えていても、将来どうなりたいかが明確にならず、分かりやすい指標で転職を決めてしまうことが多いです。

まずは、中長期でどういったキャリアを歩みたいかキャリアプランを明確にすることが重要です。例えば、将来スタートアップのCxOとして事業を牽引できるような人材になりたいと考えた場合は、そのために、必要な経験やスキルの棚卸しを行います。とは言え、まず自身の将来像を明確にすること自体一人で行うのは難しいため、キャリアに精通し、多くの方の転職やキャリアを見てきたエージェントのサポートを受けることをお勧めします。

特に営業職の場合は、転職の選択肢が意外と多いです。20代であれば大きなキャリアチェンジが叶う可能性があるため、現職の延長線ではなく将来的にどういったキャリアを歩みたいか考えてから、企業選定や選考に入りましょう。

ただし、エージェントによっては将来像の整理はせずに、単に求人票を紹介するだけのところもあります。将来像を定めるためのサポートをしてくれるエージェントを選びましょう。

2. キャリアプランを作成してくれる

将来の目標が定まったら、そのゴールに向かってどのようにキャリアを歩むかを考える必要があります。何となく転職を繰り返すと、30代に入ってからキャリアに一貫性がなく、必要とされなくなる可能性があります。戦略的にキャリアを築くためにも、しっかりとしたプランを立てましょう。

営業職が大きなキャリアチェンジが叶うと上段でお伝えしていますが、次の転職ですぐに目指したいキャリアを選択できるわけではありません。例えば、営業職からマーケターにキャリアチェンジする場合は、アカウントプランナーで転職し、その後成果を出すことでマーケターに社内異動を叶えられるケースもあれば、アカウントプランナーと兼任で運用に携わり、その後もう一度転職することでマーケターとしてキャリアを歩む始めるケースもあります。

どういったキャリアプランで進むべきか、よく検討の上転職をすることが大切です。

3. 履歴書・職務経歴書の作成をサポートしてくれる

履歴書や職務経歴書は中途採用において非常に重要です。採用企業に自分の魅力を適切に伝えるために、経験やスキルが評価されるポイントを理解したエージェントのサポートを受けましょう。忙しくて書類作成に時間が取れない場合は、AIが自動で履歴書・職務経歴書を作成する『ASSIGN』を利用するのも一つの手です。

『ASSIGN』では、AIがわずか3分で履歴書と職務経歴書を生成し、ユーザーの魅力を引き出した書類を作成します。作成した書類は指定のメールアドレスに送信可能です。

ダウンロードはこちらから可能です。

4. 企業情報やポジションの詳細を教えてくれる

転職では、どの企業で何をするかが重要です。例えば、将来マネージャーを目指す場合、マネジメントの機会が早期に与えられる企業が良い転職先と言えるでしょう。求人票だけでは分からない企業文化やキャリアパスを知っているエージェントだからこそ、最適な企業を提案できます。

企業分析のやり方について知りたい方は以下の記事をご確認ください。

転職活動のための企業分析ポイント~財務篇~
転職活動のための企業分析ポイント~財務篇~

5. 日程調整を代行してくれる

現職と並行して転職活動を進めるのは大変です。面接の日程調整はエージェントに任せて、自分は面接準備やキャリアの検討に集中しましょう。ただし、エージェントを複数利用するとスケジュールが煩雑になる可能性があるため、最終的には一人に絞るのがスムーズです。

6. 選考対策をサポートしてくれる

エージェントは企業ごとの選考データを蓄積しており、面接で何が重視されるかを把握しています。中途採用でも選考準備は重要で、エージェントのサポートを受けることで、より良い条件での内定獲得を目指しましょう。

面接対策に不安を抱えている方は以下の記事をご覧ください。

転職面接における1分の自己紹介では何を伝えるべきか。まとめるコツや例文を紹介

7. 条件交渉をしてくれる

中途採用ではオファー条件が個別に異なりますが、エージェントを通じて年収などの条件交渉が可能です。エージェントの交渉により、年収が50万~100万円程度変わることもあります。ただし、無理な交渉はおすすめできません。年収は期待値によって決まるため、無理に引き上げると入社後のハードルが上がる可能性があるからです。

8. 内定後のオンボーディングをサポートしてくれる

内定後のサポートはエージェントによって異なるため、転職後もサポートを希望する場合は、選ぶエージェントに注意しましょう。エージェントは、キャリアのステップアップや配置についての相談もできます。内定後のサポートが充実しているエージェントを利用したい方は、アサインにご相談ください。

【営業職向け】エージェントの選び方

1.営業職のキャリアに熟知しているか

営業職としてプレイヤーからマネージャーにキャリアップしていく道を想像する方も多いかもしれませんが、営業職のキャリアパスは複数あります。代表的な4例について解説します。

  • スーパープレイヤー
    営業として突出した結果を出し続けるポジションです。
    業界屈指のプレイヤーとして社外からも注目を浴びる存在としてブランディングしている方もいますが、会社の看板としてブランドを担い、重要な顧客との接点を持つなど多岐にわたる役割を果たすことが求められます。

    スーパープレイヤーを目指す方は、こちらのコラムも併せてご覧ください。
    営業のスーパープレイヤーになるための心得と役割
  • マネージャー
    営業職のキャリアの王道として営業マネジメントが挙げられます。
    部署全体の売上責任を負い、サービス品質の維持・向上にもコミットが求められます。二階層のマネジメント経験を積む機会もあるため、人事機能を実質的に担うこともあります。
  • 営業企画
    営業として高い成果を出した人が担うことが多く、自ら結果を出すよりもこれまでに得た営業ナレッジを全体に展開することでより売上を上げられると判断した場合に、異動するケースが多いです。

    業務内容については、こちらのコラムをご確認ください。
    意外と知らない?営業企画の業務内容とキャリアパスを解説
  • 特命担当
    会社の重要なプロジェクトや新規事業の立ち上げなど組織成長に直結するようなミッションを任される人材のことを指します。社長直下や事業責任者直下でミッションにあたります。

    業務内容については、こちらのコラムをご確認ください。
    特命担当者とは?意外と知らない、営業からのメインキャリア

その他にも、異業種へのキャリアチェンジが比較的叶いやすいのが営業職の特徴です。マーケターや人事、コンサルへの転職に門戸が開かれています。とは言え、戦略なく転職をすることは非常に危険です。大きくキャリアチェンジしていきたいという方はぜひエージェントにご相談いただき、キャリアプランを描いた上で転職を検討してください。

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2. エージェント自身が優れた営業であるか

エージェント選びでは転職後の活躍まで見据えた支援をしてくれるかが重要になります。

営業職としてキャリアを開くには、定量的な成果を出すことが重要で、高い成果が魅力的な選択肢や高い市場価値に繋がります。

そのため、どのようにしたら営業で成果を出せるかが分かっている、つまりそのエージェント本人が営業として優れているか否かが重要になります。
エージェントが優れた営業であれば、その人が最も活躍しやすい環境を提案することはもちろんのこと、転職後も営業として成果を出すためのアドバイスを期待できます。
・転職先ではどういった営業スキルが求められるか
・現職の営業とは何が異なり、何をキャッチアップしていけばよいか
といった一歩踏み込んだアドバイスをくれるエージェントであれば、キャリアのパートナーとして心強い存在になるでしょう。

【具体例】
商材単価:前職同様、高額商材
新規既存割合:新規中心

上記のような業務を転職後に担う場合、高額の商材を成約に導くだけの納得感をもって提案できる営業力が必要になるという点は変わりがありません。ただし、営業先が新規中心になる場合、顧客接点の持ち方が大きく異なります。どのような接点の持ち方だったら高額商材を購入してもらるのか、アプローチリストはどのように作成すべきかなどキャッチアップしていかなくてはいけません。

そういった営業のゲーム性を理解し、転職先を提案できるエージェントであるか否か判断するためには、そのエージェントの営業力をしっかりを見極めましょう。

新規開拓営業で意識すべき「営業のゲーム性」。リスト作成やクロージングのコツを解説
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3.保有している求人の質が良いか

営業職は中途採用で採用しようとする会社が多い職種になります。事業を成長させていくためには営業職の存在は必要不可欠です。そのため、エージェントが保有している求人の質はさまざまです。

ただし、キャリア形成という観点においては、任される業務内容も非常に重要になるため、自身のキャリアプランに合った業務内容を担える求人であるかをしっかりと確認しましょう。

採用市場から評価されやすい営業職の経験やスキルは一定決まっているため、それに合った求人であるかもエージェントに確認することもおすすめです。

4.入社後も支援をしてくれるか

上述の通り、定量的に評価しやすい営業職は、転職後に活躍できるかが(=営業として成果を出せるか)キャリア形成において非常に重要になります。そのため、入社して終わりではなく、入社後の活躍まで伴走してくれるエージェントは良いエージェントと言えるでしょう。

また、社内異動の機会が訪れた際に、その選択についても相談することもできるので、キャリアに専任エージェントをつけると良いでしょう。

20代におすすめのエージェントについて解説!求めるサポート別にエージェント企業を一覧化

20代におすすめの転職エージェント一覧。求めるサポート別におすすめエージェントをご紹介
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営業職の方から聞かれるよくある質問

営業職の転職に強いエージェントを利用すべきですか?
転職市場が活発ということもあり、さまざまな支援スタイルや特徴を謳う人材紹介企業が増加しています。大手人材紹介企業だと、職種や業界を網羅しており、さまざまなチームが存在するため職種によって対応できないということはありません。
小規模~中規模の人材紹介企業は、特定の領域に特化していることが多く、網羅的に支援している大手企業よりもその領域に詳しい傾向にあります。
情報収集として、何社か話を聞いてみた上で特定のエージェントに絞って支援を依頼すると余計な工数をかけることなく転職活動ができます。
転職したら年収下がりますか?それとも上がりますか?
年収が上がるか否かは、転職の目的によって変わります。
現在、経験や実績がある領域での転職を希望される場合は、即戦力として価値を出すことを期待されるため、年収が上がる傾向にあります。
一方、自らのキャリア形成を見据えてキャリアチェンジをおこなう場合は、転職後すぐに大きな価値を生むことは望めません。例えば、営業職の方がマーケティング職にキャリアチェンジした場合、マーケティングについて1から学ぶ必要があるため、会社としては将来の成果に期待して投資するという意思決定をしています。
そのため、年収は下がる傾向にあります。ただし、足元の年収を重視するあまり、中長期で年収が上がらないといったケースもあるため、キャリアプランを考えたうえで、どういった選択をするべきか考えることが大切になります。
20代転職のメリット・デメリットは何ですか?
メリットは、大きなキャリアチェンジが叶うということです。年齢のルールでもお伝えした通り、20代では未経験業界・職種へのキャリアチェンジがポテンシャルによっては叶います。

しかし、30歳を超えると明確な専門性が求められます。
今のキャリアに何かしらの悩みがある場合は、一度転職活動を始めてみることをおすすめします。

反対にデメリットは、継続性に問題があるのではないかと見られることが挙げられます。

新卒で入った会社に3年は在籍すべきである、といったことはありませんが、 短期間で複数回転職経験があると、書類選考の通過率が明確に落ちる傾向にあります。

継続性に懸念ありと見られる経歴例:
1社目:大手人材会社CA(1年在籍)→メーカー営業職(9か月在籍)→スタートアップ人事(現職10か月目)
20代では転職回数は3回までと言われているため、ポテンシャルが見られる20代だからと言って安易に転職をすることはおすすめしません。
自己分析のおすすめのやり方はありますか?
エージェントの活用をおすすめしています。第三者と話すことで客観的に自分の価値観や強みが見えてきます。また、単純に自己分析をおこなうのではなく、エージェントはキャリアや企業に精通しているため、価値観や強みをキャリアに結び付けて転職先の提案をしてくれます。

まだ、転職意向がそこまで高くなく、エージェントに相談するのは気が引けるという方は、無料で自己分析できるアプリやツールもあるので、ぜひご活用ください。

若手ハイエンド向け転職サイト『ASSIGN』では、24個の質問に答えるだけで簡単に自己分析とキャリア診断が可能です。

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